幸せに包まれてる事を忘れるな【歌詞】

(参考曲=半崎美子=時の葉)

眩しく優しい太陽を浴びて人は皆育つ
父の背中を見ながら母の胸に抱かれて
まっすぐ まっすぐに

他人-ヒト-と関わる時は 相手の立場になって接し
己には甘えずに行け

念ずれば花開く 心に陽を灯していれば
公園のベンチに座って我が子の成長を見守る母のように
念ずれば花開く 心に陽を灯していれば
朝早く家族を守る為に仕事に出掛ける父の愛も忘れるな

眩しく優しい太陽を浴びて人は皆笑う
父の不器用な愛と母の手に支えられて
まっすぐ 温かく

他人-ヒト-と関わる時は「良い」を沢山見つけて行って
己には甘えずに行け

念ずれば花開く 心に陽を灯していれば
公園のベンチに座って我が子の成長を見守る母のように
念ずれば花開く 心に陽を灯していれば
朝早く家族を守る為に仕事に出る静かな父の愛に気付け

私は愛されている 愛されて育って来たから今がある
生まれて来た命は皆輝いてる 太陽の光を浴びて
幸せに包まれてる事を忘れるな

念ずれば花開く 心に陽を灯していれば
公園のベンチに座って我が子の成長を見守る母のように
念ずれば花開く 心に陽を灯していれば
朝早く家族を守る為に仕事に出掛ける父の愛も忘れるな

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