作詞家へのキッカケ その①

こんにちは、つのだです。

作詞家になりたい・・・作詞家をもっともっと頑張りたい・・・そう思ったキッカケを時系列を追ってひとつずつ書いてみようと思います。

その①

小学校6年の夏休み

自由研究に何をしようか迷い続けて確か8月の30日くらいに。

図画工作は苦手だったのでダメ。何かを観察しようにも、もう2日しかない・・・どうしよう・・・とジタバタしてた私。

当時、日記にも詩を書いたりピアノも習い始めたりしていたので、「作詞作曲をしてみらどう?きっとそんな子他に居ないよ」と確か家族にそそのかされて(笑)。

展示をしなきゃだったのかな・・ので、模造紙を買ってきて大きく五線譜を書き、その下に詩を書いて提出して。

童謡みたいな短い曲をすごく適当に創った記憶が・・・(笑)

確か「キューピーちゃん」(笑)

部屋に大きなキューピーがあったからだったと思うけど、もう内容は覚えていません・・・

未だにその記憶があるって事は、作詞や作曲が自分らしくいられる事なんだって、その時に潜在意識として植え付けられたのかも・・・な~んて今考えるとそう思ったりしています。

その②に続く

ではまた